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2007年3月19日 (月)

続き

実家に戻ると、何故か長女と5・6人の長女の子どもと知人の男性が住んでいる。わたしの部屋は、子どもたちの部屋になっており、わたしは頻繁に外に出かける。二女がたくさんの馬を飼っており世話人をかってでる。しかし、住む場所は長女が居る実家しかない。
知人の男性が自分の部屋で本を書いている。わたしも、ストーリーを考えているうちに、考えたことが文章になり本になって出来上がっていく。考えたことが現実になる。わたしは自分の顔の嫌いなところや、体型をもっと細くスタイルよくしたくて、想像するとその通りになった。やがて「わたしのコンプレックスも解消してほしい」という女性たちがやってきて、望みを受け入れる。しかし、だんだんと力不足になり疲れてきて、ブヨブヨと太ったり、顔のパーツの配置がおかしい仕上がりになりはじめる。そんな自分に自己嫌悪と疲労に落ち込む。

そこで、目が覚める。

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