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2007年2月13日 (火)

★キーワード
海・川・用水路・水門・浮かぶ・潜る・地下水・いつものメンバー(知っている人には分かる登場人物)・利用者さん・アンティークショップ・壊れたオルゴール

★ストーリー
海に、ただただ浮かんで、流れに身を任せる。流れに乗ってやがて川へ、そして用水路へ。地下水を通り、また海に戻って繰り返す。わたしを探している男性がいる。泳いで、ずっと探し続けている。でも、わたしは、まだ見つかりたくなくて複雑に入り組んだ用水路に紛れれこんだりしてる。そのうち、海にいつものメンバーが指定?の位置で浮かんでいるのが分かる。潜ったりして、避けて水門に辿りついたとき利用者さんが水の中に立っていて「そろそろ逃げるのは、止めようよ」というような言葉を投げ掛けられる。

アンティークショップにいて、いろいろな手作りの雑貨を造り、店の中を明るく楽しい雰囲気に飾りつけていく。そんなとき、お客さんが古いオルゴールが細工された置物を持ってきて「オルゴールを直したい」と言う。聴いたことのあるメロディー。ところどころ、音が跳ねている。修理をしていると、だんだんと置物のデザインが変わってきてしまう。そして仕上げの段階で躓いてしまう。やっぱり、最初のデザインがいいと思い過去にさかのぼる。オルゴールは、たしか鉄板に点字のように打ってあって、メロディーが出来るのだったと、どこかで知った記憶を手繰りよせ、いちから修理をやり直すことにする。
そこで夢が終わる。

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