二日前の夢
★キーワード
白と黒の靴・青い靴・バス・海・ピンクの建物・黄色の建物・モノクロの街・車線・森・病院・看護婦・荷物・仲間4人くらい(知らない人だけど…)・首を切られた女性・海に沈む女性・もうりこごろう(名探偵コナンの( ̄m ̄)プッ)・母親・女性利用者さん・テレビ・ビデオデッキ・部屋・冷蔵庫・魚・謎の海の生物・プールのようなもの
う〜ん…日にちが経っているので、けっこう忘れちゃったけど
★ストーリー
どこかに旅行に出かけることになってバスに乗る。いちばん前の席で、窓際に女性利用者さん。隣りにわたし。運転手は、もうりこごろう( ̄m ̄)プッ。利用者さんの青い靴が、とても使い古されていて、しかも男性用の靴のデザインが気になったのでキレイにしようと超能力で念じる。あまりうまく出来なくて変なデザインに変わってしまったり黒い靴や白と黒の靴になってしまう。利用者さん好みの靴になかなか出来ない。「元の靴でいい」と言われ、元のデザインで新品にと念じてなんとか成功。
運転手のもうりこごろうさんが道が分からないようなので、分かりやすくしようと街の風景を念じるとピンクや黄色の建物が広がる。しばらくは明るい感じでよかったけれど、目がチカチカして運転しずらくなってしまう。やっぱりモノクロが良いね…ということで、また念じてモノクロの風景に一瞬なり、次の瞬間に車線(白線)が、ずっと続く。
歩いて森を抜け、場面が変わって病院のなかに。仲間が一緒にいて看護婦さんが数人ウロウロしている。目の前にプールのようなものがあり、水の中で魚や謎の海の生物がウヨウヨ泳いでいる。ちょっと気持ち悪い。わたしは荷物が整理出来ないうえに多いので、なかなか退院できない。仲間に先に行ってもらい(何処に行くのかは分かっているらしい)、ひとり残る。母親がやってきて「なにをしてるの…情けない」と怒られたような飽きれられたような…そんなふうな口調で言われながら、なんとか退院する。
海に着くと(この時点で海に行くんだったんだな、と客観的に夢を見る)女性が首を切られて倒れている。もうひとりの女性が海の中へ深く沈んで消えていく。気付くのが遅くて助けられなかった。時間が戻るよう念じ、沈む前に戻る。沈んでいく女性を超能力で引き揚げて、無事に助かる。
自分の部屋におり、部屋が散らかっているので片付けようと壊れたテレビや冷蔵庫を処分しようと念じると、テレビとビデオデッキと冷蔵庫が合体した変な機械が出来上がる。念力でスイッチを入れると正常に作動したので良しとする。
と、まあ覚えているのはこれくらいかな。
ほんと、おうちゃくというか…超能力を使いすぎ( ̄▽ ̄)
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